熱流体解析 | 事業案内


 取り組み内容



 STREAM、ANSYS Fluentを導入しており、チャンバーや装置内部等様々な分野の流体解析(熱・流れ)を行うことが可能です。 実験装置を試作する前に最適形状の目処付けなど、流体解析ソフトを用いて検討することで、大幅なコスト削減につながります。また、装置不具合の原因究明ツールとして、流体解析を利用することも効果的です。
 将来的には、設計業務に流体解析を組み合わせることで、設計の品質を更に高めて行くことを目標としています。



 解析事例





  ● 筐体内熱流体解析
  

   ● 居室内の空調解析

  

   ●某オフィス内の熱・流れ解析

      ① パーティションで区切られたオフィス奥の温度分布

        


      ② 流れの様子